オバサンに見えること、やってない? やってはいけない5つのオバ習慣

歯ブラシアンチエイジングを心がけていても、「自分をオバサンに見せてしまうクセ」を繰り返していると、「キレイだけど、やっぱりトシだよな」なんて思われてしまうもの。

オバサンに見える生活習慣はもうやめましょう!

どんな習慣があなたを年上に見せている?

・歯が汚い

笑顔になった時にチラリと見える白い歯は、健康的で美しいもの。

ですが、年配の女性は歯が黄ばんでいたり、茶色くくすんで見えるものです。

そのような歯では、知らず知らずにうちにオバサンに見えてしまいます。

できれば、歯はこまめに磨いてケアをすること。

また、虫歯なども早めに治療しましょう。

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参考記事:若く見える秘訣「白い歯」を黄ばませる原因って、どんなものがあるの?

 

・笑い方、笑い声

年配の女性は、笑い方や笑い声がオバサンっぽくなってしまうようです。

オーバーリアクションでバチバチと手を叩いたり、大声でケラケラ笑う様子が、もしかしたらオバサンっぽく見えてしまっているかも。

笑い声や笑い方を見直してみましょう。

どうしても気になる人は、動画で自分撮りしてみるとわかりやすいかもしれませんね。

 

・ヒジやヒザの裏の乾燥

ヒジやヒザの裏が乾燥していると、いかにも年配の女性という感じです。

シワシワで乾燥している肌、粉を吹いている肌はとにかく見た目にも美しくないもの。

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自分の見えない部分にも、気を配ったほうがいいみたいですね。

ヒジやヒザだけでなく、つむじや足のカカト、背中や首すじなどにも気をつけましょう。

 

下着

下着に気を遣わなくなったらもうオバサン!という意見もありますが、清潔な下着でも、いかにも年配といったデザインではあまりにも気を遣っていなさすぎ。

デザインだけでなく、色や素材感でも、ババくささが出ないようにしたいもの。

また、無理をして若い頃と同じサイズを着けていたり、派手なカラーの下着を身に着けていたりすると、若い子から「痛々しい」なんて思われちゃう可能性もあります。

 

・話題の選び方

若い人と話していて、「それ、知らないです」「聞いたことない」と言われることを話してしまうことってありますよね。

「懐かしい!」「耳にしたことはある!」くらいの反応ならばいいでしょうが、さすがに『回顧主義』なんて言われるレベルの発言は、皆から疎ましがられるかもしれません。

若者ぶる必要はありませんが、最新の情報にも詳しい女性でいたいですね。

 

もちろん、年齢と見た目のギャップがいい効果を生むこともあります。

ですから、できるだけ情報を仕入れながら、自分に似合うものを選んでいきましょう!

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