面倒くさがりなあなたでも続けられる!24時間保湿生活

肌がどうしてもカサカサで悩んでいるという人は、まずは「保湿」ケアを見直してみるべき。

肌に水分があるかないかでは、大きな違いが出てきます。

肌に水分があれば、ターンオーバーも正常に働くため、シミやシワもできにくいそうです。

さらに、水分がなくて感想した肌は紫外線からのダメージを受けやすいそう。

若く、美しい女性でいたいのならば、保湿ケアを怠ってはいけないのです!

保湿生活

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面倒くさがりのあなたでも目指せる「24時間保湿ケア」

面倒くさがりで、毎日の保湿ケアをついつい忘れてしまいがちだという人は、各部屋にケアグッズを配置しておきましょう。

いつも過ごす場所―ソファの横やベッド脇、キッチンのなかにもケアのためのグッズを置いておけば、「ながら保湿」も充分に可能です。

洗面所に置いたままになっていて、結局あんまり使わないまま買い替えの時期になって捨てることに…なんてことはなくなります。

24時間保湿ケアを目指すための習慣づけ

まず、朝目覚めた時からケアを欠かしてはいけません。

寝ている最中にも、肌はどんどん乾燥しています。

朝起きてから、まずは保湿することを忘れずに。

化粧水の役割も果たすオールインの美容液を使用すると、面倒くさがりな人でも素早くケアができますよ。

朝から丁寧にケアをしておくことで、昼にダメージを受けにくくなります。

また、朝のむくみ対策には顔筋を鍛えるエクササイズが最適です。

少し声を出しながら、大きく顔の表情を動かしてきましょう。

口の中から、ほうれい線のラインを舌でなぞり、ほうれい線対策を行うことも忘れずに。

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そして、家のあちこちにクリームや保湿パックを配置しておきましょう。

見るたびに「保湿しなきゃ!」という気持ちになれるはず。

暇ができたら、リンパマッサージをすることも大事です。

デコルテや耳から顎にかけて、凝り固まった部分は指で優しく押し流しましょう。

老廃物が流れていくことで、むくみにくくなります。

老廃物がたまっていると、肌も乾燥しやすくなるそうです。

また、夜にはダメージを受けた肌をケアすることも忘れずに。

紫外線を受けた日は、氷水のパッティングで、肌をまず冷やします。

そしてビタミンC誘導体が含まれている美容液を充分に肌に染み込ませましょう。

寝る時に乾燥していると思ったら、加湿器を使いましょう。

面倒くさがりな人は、掃除のしやすそうなデザインを選ぶことも大事です。

こまめなケアを続けることこそ、とにかく若く見える美人を作るコツなのかもしれません。

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